精力剤でエロ人妻と激しいSEX
ただいま。
滋賀県の出張から、今帰ってきたばかりなんだな。
久しぶりに人妻さんと濃い~時間を過してきたですよ。
っていうかね。
アレだけ激しいセックスは、ボクの短小包茎な人生の中でも初めてだな。
たまにはPCを使って昔のなじみサイトで人妻釣りしてたんだけど、丁度ボクの出張先とマッチしたエロ人妻さんが釣れたんだな。
『旦那が全く相手にしてくれなくて、性欲が処理しきれないんです』
うん、これぞまさしくエロ人妻の鑑とも言うべきプロフィール。
早速アポを取り付けたんだな。
旦那のいない昼間をついて、仕事の合間に29歳の姉ちゃんと逢引ですよ。
29歳で旦那に相手にされてないなんて…ひどい旦那もいたもんだな。
おまけに会ってみるとさらに旦那への嫉妬と怒りが湧いてきたんだな。
『深○ョンばりに可愛いやんけ!(心の叫び)』
一体旦那はこんなベッピン娘さんをほっといて、どんなセレブの尻を追っかけてるんだ。
…とまぁそんな憤りを褒め言葉に変えてですね、彼女とランチでもしながら優雅な一時。
…と思ってたら人妻サン『早くホテル行きたいな』と性欲丸出し発言!
そんなに言うならお手合わせしてやろうじゃないか、とコチラも臨戦態勢。
こんな事もあろうかと、かなり値がはった精力剤を飲んできたんだな。
いざ、ホテル直行!
29歳のボディはハリがあって、お肌もいい感じにモチモチツルツル。若いってスバラシイ!
お陰でボクのボディも何だか若返った気分。
っていうかね、ドンドン血液が上昇してきて、鼻から溢れてきたんだな。
『えぇ!?ちょ、大丈夫!?』
『平気なんだな!早くやろう!』
そんなコントみたいなやり取りで、性欲の権化と化したボクの暴走が始まったんだな。
あんなに強い精力剤は初めてですよ。
体が自分のモノじゃなくなったみたい。アレは間違いなく何かが乗り移ったんだな。
ボクの脳内にインプットされていた、『イヤラシイ腰の動き』が平常時の1.5倍のスピードでねちっこく動き、彼女の中で暴れるわ暴れるわ…。
『すごい!すごく気持ちいい~!マジこんなの初めてぇ~!』
彼女のAVさながらのセリフもほとんど聞こえなかったんだな。
もう自分の鼻血の味すらかすんできたんだな。
『あぁ~ヤバイヤバイ!壊れちゃう!』
マグニチュード7の超局地的な激震の中、彼女が悲鳴に近い声を上げた頃には、ボクの腰が自分で制御できなくなってたんだな。
『はぐぁっ!ヒクッ!』
素っ頓狂な叫び一番、彼女が失神しちゃったんだな。
あーついにここまでやっちゃったか、とボクもやっと我に返って愚息をスッポリ抜いてみると。
ドロォ~リ…とものすごい量の精子が。
こんなに中出ししちゃったなんて、我ながら怖くなってしまったんだな。
まぁ安全日だとは聞いてたけど、それにしてもまさか彼女もこんなに激しくなるとは思ってなかっただろうに…。
その後、彼女が起きるまでに丸半日かかったんだな。
後はまぁ、スゴかったね~(笑)ぐらいの会話でお別れしたんだけど、ボクも彼女も腰がカクカクしちゃって非常に情けない事になってたんだな。
今度滋賀に出張に行ったら、また逢えるかな~
