美人妻が語る女の幸せ
「こんにちは」なんだな。
最近、ボクの日記を見てメールをくれる人が増えてきてとっても嬉しいんだな。どうもありがとう。
今日は、少し前になるけど、仙台で会った人の事をふと思い出したから書こうと思うんだな。
丁度去年の今頃、初夏だったんだな。
仙台で楽しい時間を過ごしたのは30歳の人妻さん。名前は「あき」さん。(絶対仮名)
ボクがいつもの人妻のエッチな出会い系で、仙台で会える人を探していた時にまず驚いたのは美人が多い事なんだな。
で、よくよく考えたらボクの友達の彼女がやっぱり仙台の出身で、美人さんなんだな!
ボクは羨ましかったんだな。
ボクが会った「あき」さんも勿論、美人さん。黒木瞳って言うとちょっと言い過ぎだけど、あんな雰囲気があったんだな。
でも美人を鼻にかけたところが無く、とっても良い人だったんだな。
男の人に対する気遣いみたいなものを心得た女性なんだな。
ボクは、何でこんなに素敵な人が割り切った関係を求めるんだろうって思ったんだな。
あきさんは、こう言ったんだな。
「山下さん、女はいつまでも女でいたいものなんです。」って。
うわー、ドラマみたい。
いや、ホントなんだな。ホントの話なんだな。
ボクが会った人妻さん達は必ずこれを言うんだな。「女でいたい」って。
ただそれだけ。
特に旦那さんに不満がある訳でも無かったりするんだな。
女の人って不思議ですよ。不思議なんだな。
「女でいたい。」
本人からすれば結構悲しい発言なのに、ボクたち男性からすればこの上なく魅惑的な言葉に写るんだな。
そのためだけに人妻さんは時間を割いてボクたちに会いに来る。
ボクは、そんな人妻さんが好きなんだな。
今はもう彼女とは会っていないけど、思えばボクが人妻さんに特別な意識を持つようになったのは、彼女に会ってからなんだな。
初夏が似合う涼しげな女性だったんだな。
そんな事考えてたらフツフツと人妻さんに会いたくなったので、いつものサイトで探します。
ちなみに
人妻さん狙いなら絶対的に昼間が有利
ですよ。
何たって旦那さんが居ないもん。ボクは仕事の合間にでも無理やりメールします。
ハイ、ダメ社員ですから。
※あと仙台には何故、美人が多いのか知っている方はメール下さい。
