人妻さんに旦那の留守中、裸エプロンを求む!
裸+エプロン=裸エプロン。
人妻-服=裸。+エプロン=エプロン妻。ワショーイヽ(゚∀゚)ノ
初夏の緑は光線のような暑さと共に台風を連れて、自然は力を誇示します。ボクはズブ濡れ。
こんにちは、きおしです。今年の夏ももうすぐ終わりですね。
前回に引き続き、人妻しずかさんとの体験談です。
しずかさんの家に向かう今回のボクには野望があったんだな。
野望?それは…
****そこで、ネットでいろいろ拾ってみたので折角だから載せてみます。****
う~む。裸エプロンってグッとくる。
もうね、ダメもとで土下座してでもお願いしてみようと決めたんだな。
そこで用意周到なボクは、万が一しずかさん家にエプロンが無かった場合を想定し、寄り道してエプロンを買いました。
しずかさん家に着くと、既に食事が並んでおり、彼女はエプロンをしていませんでした。
ハィ、想定の範囲内なんだな。
そこでボクは、ボクを丈夫に産んでくれた母の事も、一緒にキャッチボールをしてくれた父の事も、初恋だった親戚のお姉ちゃんの事も忘れて
床に手をつくと買ってきたエプロンをサッと取り出し土下座をしてお願いしました。
甘酸っぱい季節に別れを告げたんだな。
女性諸君、男はね浪漫のためならいつでも命が投げ出せるのですよ。
ボクが命(土下座という行為)を投げ出した浪漫は裸エプロン。
しずかさんは一笑いした後、「別に土下座なんかしなくても」と事も無さげにスルスルと洋服を脱ぐと、裸にエプロンを着けてくれました。
ボクは(別に命を投げ出さないでも叶ったであろう)念願の光景に心から合掌しました。
そして次の瞬間、欲望に任せてしずかさんに飛び乗ったのは言うまでもございません。


