女子大生の術中にはまる。嬉しいやらし寒中デート。
即日即アポで会ってきたのはキョーコちゃん。(100%偽名)
ノリに押されてタジタジでした。
こんにちは、きおしです。
- 【キョーコちゃんとの出会い系体験談 -過去ログ-】
- 過去ログ01
あれからボクは新宿まで電車で向かいました。
新宿は西口、小田急前で待ち合わせたボク達は、問題もなく合流すると喫茶店に行きました。
これは、いつものボクの手段なんだけど、会ってすぐは下手なアクションを起こさずに、喫茶店など比較的安価なお店で一度腰を落ち着けると良いんだな。
で、趣味の話(主にミスチルとかサザンの話)をしていると「カラオケ行きたいっ」とキョーコちゃんが言うので、コーヒー一杯飲んだところでカラオケに行く事にしたんだな。
全国チェーンのカラオケ屋さんに入って、間もなくの事。
カラオケの間奏部分に入ると、キョーコちゃんが握っていたマイクをベロンベロンと舐め回す仕草をしだしたのです。
ハッキリ言って相当エロいんだな。
「うわ~…」と見ていると、ボクににじり寄って来て、ももの辺りをスリスリスリスリさすります。
ふんがふんがになっているボクに「かわいい~」なんて言いながら更なる攻撃を仕掛ける彼女。
まだ20代そこそこでしょうに、既に女王蜘蛛なイキフンを醸し出してるんだな。
耳元にグッと寄ったかと思うと
「ホントはカラオケなんてどーでもいーんだぁ(はぁと)」とトドメの一言あり。
我慢出来ますか!?男としてここで我慢出来るですか!?
我慢出来ません。(正解)
と、ゆーわけで二時間取って入ったカラオケボックスを僅か30分ほどで後にしました。
…
この後は愛もなく、ただひたすらにエロいだけのセックスをしました。
「たまにはこんなのもありかな」、と感じつつも僅かな空しさがボクの体を吹き抜けていきました。
それは自己嫌悪や罪悪感などではなく、射精後に来る空しさである事に気付くのにそう時間はかかりませんでした。
禁断の果実を、ボクは再び食したのです。 ( ´・・`)
