出会い系の大将Home > 出会い系体験談 > 絶倫と言われた男の最高記録とその代償①
「すごーい、絶倫なんですネ!」①
何もしなくても、そこに何かで苦しんでいる人がいるということを知っているだけでいいのです (マザーテレサ)
腰痛。
すっごい腰痛がボクを襲っています。
こんにちは。きおしです。
29歳の人妻「リサ」さんと新宿で会ってきました。
- 【人妻リサさんとの出会い系体験談 -過去ログ-】
- 過去ログ01
休日という事もあり、15時に新宿駅西口で待ち合わせたボク達は食事もそぞろに落ち着ける場所=ホテルへと移動しました。
リサさんは、実際に会ってみると写メで見ていたよりずっと若い印象。しかも想像以上に大胆な方で、部屋に着くなりそそくさと服を脱ぎ捨て、お風呂場へお湯を溜めに行きました。
「早く、早く」と実に無邪気な感じでボクのシャツに手をかけ、ボクを剥きます。
永い事沈黙を保ってきたボクとボクの大砲(小)は自分でも信じられないくらい頑張ったのです。
お風呂が溜まるのを待たずに、まず一回。
お風呂でいちゃいちゃしてるうちに二回目。
そして、ベットに戻っての三回目でリサさんは最高潮。
「もっと!!」とボクを煽ります。
お互いに欲求不満同士。ベットがギッシギッシいうくらいハッスルします。
アシタ、チキュウ、ヲワル
なテイストでボクは無心に腰をぐりんぐりん振ったですよ。
リサさんはもう「大っきい、大っきい!」としか言いません。
阿呆のようにボクは腰を振り続けました。
そう、この後にはもう何も残らないと言わんばかりに。
Posted by deai_boss at 22:02
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