出会い系の大将Home > 出会い系体験談 > 絶倫と言われた男の最高記録とその代償②
「すごーい、絶倫なんですネ!」②
阿呆のようにボクは腰を振り続けました。
そう、この後にはもう何も残らないと言わんばかりに。
二人ともバタッとその場に崩れると三回目は終了しました。
「もう思い残すことは何もない…」ボクが脱力感に浸っていると、何とリサさんは息を切らせながら愚息をもう一度奮い勃たせようとしています。
「あと20分ちょっとあるから、もう一回できるよ」
イケイケですな。
かすかにゲンナリしてるボクの大砲(小)をリサさんに突っ込む(挿入)と、ボクは再び腰振りマシーンと化しました。
なんと、二時間で四回。
これはボクの新記録なんだな。
せっかくなのでリサさんの画像を一つ。アップすぎなおしりです。
しかし、急かされるままに高速で腰を振り続けた代償もありました。
腰に激痛が走っております。
進行形で。
週末、旦那さんがゴルフで居ないそうなので、リサさんとまた会う予定なのです。
リサさんはボクの絶倫ぶりが気に入ったんだそうです。(´・ェ・`)
腰痛に悩まされ、どうしようかと小さな胸がいっぱいです。
Posted by deai_boss at 00:07
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