素直にアイム・ソーリー。逆転フェラチオ天国。
長く待ちすぎるより早すぎる行動に価値がある (ジャック ウェルチ)
こんにちは、皆さん。もうすぐ大型連休ですね。
今回の日記も、人妻リサさんとの事を書こうと思います。
何のこっちゃわからない方は、まずは過去ログをご覧下さい。
腰痛という爆弾を抱えながらも、結局「エッチがしたい」一心でボクはリサさんとの待ち合わせ場所に向かいました。
日常にリアルモテがあり得ないボクにとって「エッチ出来る時にやっとけ」というのは法の掟よりも硬い鉄則なのです。 どうか愚かな行為と笑わないでやってください。
-大久保駅前で待っていると、リサさんの車が到着。そのまま前回と同じ新宿近辺の某ラブホテルにボクとリサさんは直行しました。
前回にも増してテンションの高いリサさん。
部屋に入るなりポイポイと服を脱ぎ、さっさとベッドへ。
下着だけになった彼女は、ボクの衣服も次々にむしっていきます。
パンツ一丁にされ、ドシーンとベッドに押し倒されると、彼女は馬乗りになってきました。
そして、間髪入れずにグイングイン腰を動かしておちんちんにアソコを擦りつけてきます。
「イタイイタイイタイイタイぃぃぃぃ!」
たまらず大声をあげるボク。
「どうしたの!?」と慌てておちんちんから降りるリサさん。
嗚呼、折角綺麗な人妻さんとセフレになれたというのに・・・。
仕方なくボクは腰痛で今日は無理っぽいことを正直に話しました。
(そもそもの原因もこのリサさんですが)
すると、責任を感じたのか彼女はボクの前にしゃがみこむと
「なんだ。そんな事なら♪」
そして、腰に爆弾を抱えた愚か者と、ひょんな事から出会ってしまった人妻による官能的なフェラチオ天国が始まったのです。
