人妻リサさん再び。代打セックスマシーン頑張る。
チャンスがいつ来るかなんて誰にも予想できない (ホイットニー ヤング ジュニア)
突然ですが、以前お世話になった人妻「リサ」さんに会ってきました。 何でも、予定してたセフレくんが会えなくなったので、ボクにお鉢が回ってきたですよ。
言わば代打ってやつなんだな。全然いーです。 (・ω・)
前にリサさんとは会っているのでもう自己紹介は不要。
連日の雨から一転してお天気だったこの日、リサさんは随分と薄着で、胸元がチラチラとご挨拶してます。 (-_-)ジー
一目散に向かった先は前にも使った新宿近辺の某ホテル。
前回はリサさんの先制攻撃&テクニックに完全にやられてしまったボクですが、今回は違うそとばかりに部屋に入るなり後ろから抱きつきました。
するとどうでしょう、リサさんは後ろ手にスルスルと首から手を回してボクの頭をグッと捕まえるとブチュー。クルッとこっちを向いてベロベロー。
そのままボクをベッドにどーんと突き倒すと、ボクはズボンを剥ぎ取られました。
「えっ、えっ、リサさん?」
慌てるボクをクスクス笑いながらボクの大砲(小)を咥えこむと、間もなくしてボクは果てました。
この人、本当に凄いんです!!(吸い付くようなフェラチオが)
ありゃあ、5分もちません。 (´・ェ・`)
さて、先制攻撃はおろか一本抜かれて腑抜けになっているボクを引っ張るとお風呂場へ。
嬉し悔しいボクはリサさんの裸を撮ってやったですよ!
再び部屋に戻ると、今度は無防備のリサさんをさんざんぱらボクが攻めます。
このヒトは興奮してくるともう「おっきい」しか言わなくなるんですね! (・∀・)
代打なボクですが、今回は結構いい仕事をしましたよ!
もはや「うぐっうぐっ」としか言わないリサさんに合計で3回!
息も絶え絶えに横たわるリサさんにボクは自信有り気にこう言いました。
「今日は、どうしてボクにしたの?」 (*´ー`)y-~~
「ん?別に。誰でもヨカッタの。ティッシュ取って♪」
(-∇-)yヽ~~
…そうです。ボクはただのセックスマシーン(代打)。今はそれでいいじゃないか。
(;_______;) うぐっうぐっ。
