浮気なぼくら
”友人の女房と寝てはいけないという。しかし、それではいったい誰と寝ればいいのか。” (リュシアン・ギリトー)
”他人の女房と寝れば良いのです。” (きおし)
んちゃ!きおしです!
困ったことに腰痛が持病になりつつあります!
この間会った「ともみ」さんとの体験談の続きです。
既婚。32歳で子供1人という「ともみ」さんと水曜日の午後2時に待ち合わせ。
赤い車は(ホテルに)直行しました。車内に良いニオイをさせ、勃起した中年男を乗せて。
まっ昼間っからセックスする以上に重要な事などありませんから。 (・∀・)
さて、ヤル気まんまんの私達は待ち合わせ場所から車で20分ほどのラブホテルへ。
ともみさんは人目を気にしているのか、サングラスをしています。
なんだか芸能人みたい。
駐車場から部屋に移動するまでの一連の動作が手馴れた感じでした。
出会い系を使う女の人はみんなそんな感じですが、サングラスのせいか余計にサバサバしているように映ります。
そして淡々と彼女が選んだ部屋が…

↑コレ。
あんまりオサレな部屋だったので、思わず写真を取ってしまったでつ。 。.:*・゜(n・e・)
ともみさんがお金を出してたんで、ボクはこの部屋の値段を知りません。 ┐(゚~゚)┌
この水槽みたいなのが温水プールになっててですね。
水着なんか用意してませんから二人とも全裸で入ります。
当然、この中でヤッても良いのですよ。
しかし、私達は大人ですから。そんなことしません。
ここではお互いの股間を舐めあう程度でベッドに移動します。
「いっぱいしてね。」
ともみさんが言います。
(・∀・)ハイ!!
振りました。腰。何回も。
以前も同じような事がありましたが、今回も腰を振って振って振り続けた結果、
見事に腰痛になりました。 (・ω・´)
しかし、どうなんでしょう?
気持ち良さそうに喘いでいる女性を前にすると、ボクは必要以上に頑張って腰振ってしまう癖があるようですが、皆さんはどうなんでしょうか?
つい頑張っちゃいませんか???
ま、女性のためというより単に
「ああ!あの気持ち良さにもう少しで追いつけそう!」
みたいな具合に走っちゃうのでつね。
と、いうわけで1回ですでに悲鳴をあげ始めた腰を庇いつつ、この日は結局4回ともみさんとエッチをして帰りました。
幸せでした。
幸せでしたが、額に油汗をかくほど腰に痛みが走っております。
そろそろ真面目に病院に行こうと思ってます。
グッナイ。
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